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自宅で懸垂、肩甲骨が開いてしまって効果が半減?

自宅で懸垂をやるときには、ドア枠を利用して自宅で懸垂が出来る「NEOドアジム」という器具を使っています。

>>>【NEOドアジムストレート】ドア枠を利用して自宅で懸垂が出来る筋トレグッズを紹介します

ドア枠などに頑丈な突っ張り棒(身も蓋もない・・・)をつけて懸垂を行う器具なのですが、写真があるとイメージしやすいかと思い、恥ずかしながら自撮りしてみました。セルフィー!

ぶら下がって・・・

自宅懸垂

引き上げる!

自宅懸垂

サボってるから背中の筋肉がないですね・・・あと背骨ゆがんでる。

足組むクセも直さないと・・・

あと右側の筋肉のほうがついてるのも、仕事柄右腕ばかり使っているからですね。

なんか背中からこれだけの生活習慣がわかってしまうのもすごいです笑

肩甲骨が開いている!

この懸垂、実はあまりよろしくないです。

というのも、懸垂をする時、とくにバーを胸に引き寄せる時ですが、肩甲骨を閉じたほうが効果的らしいです。

ただ、このドアジムだと、なかなか難しいんですよね・・・

握る箇所をもっと広く持てれば良いのですが、仕組み上どうしてもドア枠までしか広げることが出来ません。

それでも懸垂なんて普通は家で出来るものではないので、ドアジムは重宝しています。

これからは10回3セットを頑張っていこうと思います。

あと、備忘録として動画も残しておきます。

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